
本日は東京支部の交流会!
ということで「鳥のビオソフィア」&「ホビーズワールド」とハシゴ。
「鳥のビオソフィア」に寄稿している秋篠宮様の文章を読みきれず泣き。
これ、別で手に入らないのか??・・・これだけ多分野を扱った本は稀なのに高すぎる。
でも、これから鳥を学ぶ学生は読むべきでしょ!一見の価値あり!
とりあえず、歌舞伎的なニワトリに感激しました。無料だし、ぜひ東大へ。
ホビーズワールドでは、高いと思いながらも
「A Photografic Guide to the BIRDS OF JAPAN and NORTH-EAST ASIA」を購入。
洋書ながら、この図鑑面白すぎます。特に声の解説が。
キビタキはMelodious song of repeated warbles and whistles .らしい。
日本で扱うにはずれてるけど、持ってて楽しいかも。明らかにライチョウ多すぎ。
東京支部の交流会も鳥の声。音声小さすぎて反省。。
相変わらずオオルリが永遠に覚えられない。キビタキは楽勝なのに。
無理だなぁ。。。室内じゃようわからんし。ガビチョウがもはや意味不明。
やっぱ、あと20くらい歳をとりたいね。