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代表の宿命

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  荒川の流れは穏やか過ぎて日本の「川」というよりも「運河」のようだ。

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  淡い光 待ちぼうけの彼 時計ばかり気にしてる
  今年もまた仕事に追われて時間だけが過ぎていく

  カワウのねぐらは、とても「カウント」というような状態ではありませんでした。
  寂しい者同志で見つめ合う。

  同じ状況を経験した前代表のことを思った。
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2008年04月03日 | Comments(0) | Birds
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