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和白干潟

        年末、少々駄々を捏ねて和白を歩いた。
        正面に見える人工島によって閉ざされた干潟。

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2008年12月31日 | Comments(0) | Trip

太宰府

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2008年12月31日 | Comments(0) | Trip

柳川

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2008年12月31日 | Comments(0) | Trip

どんこ舟

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2008年12月31日 | Comments(2) | Trip

並倉

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2008年12月31日 | Comments(0) | Trip

夜の柳川

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2008年12月30日 | Comments(0) | Trip

出水 最後

       出水で見た他の鳥とリスト。

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オオハヤブサ Peregrine Falcon /Falco peregrinus pealei


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タヒバリ Buff-bellied Pipit /Anthus rubescens (英名と学名は色々あるので判断は各自。)


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       ヒシクイ&オオヒシクイ&サカツラガン・・らしい。
       Bean Goose/Anser fabalis & Swan Goose/Anser cygnoides

2008年12月30日 | Comments(0) | Trip

出水④ 朝のお話

      翌朝は早めに起きてツルを見にいった

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まだ寝てる?  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F4 1/2.5 ISO1600

      ほんの小さな面積にぎっしりと詰まっている。
      ツルの箱詰め状態。陽が昇る前からやっぱり賑やかだ。
      真っ暗すぎて写真は撮れるけど目では見えないので車でツルの声を聞きながら
      しばし、休憩。ついでに朝食を取る。

      うとうとしていると、ツルの声が大きくなり辺りが見えるようになってきた。
      すると、生憎の天気で日の出が分からなかったが、一斉にツルが飛び始めた。

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飛び立つツル  E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F1.8 1/25 ISO800        
 
      空を覆うツルの大群。世界がツルに奪われるような感じだ。
      ヒッチコックの「鳥」って映画を思い出した。      
      全長1m以上の鳥が1万以上。物凄いスケール。
      うねる龍の様に渦を巻いては膨らみ縮みながら飛んでいった。
      
      「た~まや~」と叫びたくなる感じ。    

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餌蒔き  E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F1.8 1/40 ISO800        
 
      ツルが飛ぶ最中におじさんたちがせっせと餌蒔き。
      ちなみに小麦1t がツルの一日の餌らしい。1t ってのは凄い!
      けど1000kg/10000羽=0.1kgなので、まず多分足りるわけない。   

      そのため周辺農家の農業被害が出ている。
      代わりに観光業で多少は潤っているし、全国的にも有名なのだけれど。
      あまりに多いと弊害が付きまとう。
            
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      カラス道  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F4 1/320 ISO800

      餌を蒔いたらツルがくるのかな?と思ったけれど、餌はカラスで真っ黒に染まる。
      寝ぼけてるツルを横目に今がチャンスとばかり餌を食べまくるカラス達。

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      ミヤマガラス Rook/Corvus frugilegus  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F4 1/320 ISO800
  
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朝帰り  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/1250 ISO800

       カラスに全部食べられてたまるか!ということで、飛び立った連中が次から次へと
       ご帰宅。どうせ戻るなら飛び立たなくても良かったのでは??
       という疑問がわくのはこの際無視してお出迎え。

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今度はツル。  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/640 ISO200

       そんなわけで気が付くと、ツルがどっさり。
       出水ですね。
2008年12月30日 | Comments(0) | Trip

出水③ 夜のお話

       ツルを見るのはそう簡単に飽きるものではないのでいつまでも見ていた。
       そうして気が付けば夕暮れが近づく。

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       ツルの一声  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/320 ISO800

       徐々に迫る夕暮れに時折大きな声でツルが鳴く。
       何故鳴くのかは知らないけれど、一羽が鳴くと周囲が賑やかになり、
       一体何の声だか分からないような声が辺りに響き渡る。雄大かな。

       こっちも、頑張って喉を鳴らして声真似をしてみたりする。
       「ツルになりたいんでしょ。」と隣から突っ込まれたり。
       でも、どうせなるならもう少し気持ちよく空を飛べそうな奴がいい。

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ナベヅルの帰宅  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/200 ISO400

       そんな声に呼ばれるかのように、鳴きながら他のツルが帰ってき始めた。


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マナヅルの帰宅  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/640 ISO400

       でも、写真に撮れるような明るさのうちに帰ってくる個体は案外少ない。
       そんな訳で日が落ちてからが凄かった。

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ねぐらへ  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/30 ISO100

       どんどん帰ってくるツルの群れ。どんどん暗くなっていく空。
       
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塒入り  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F4 1/100 ISO1600

       時折ドワっと黒い雲のように群れが沸いては塒へ降りていった。
    
       観光客もカメラマンも寒さに負けてあっさり退散していたのでちょこっと粘ると
       一番最後の帰宅だった。だらだらと長い時間戻ってくるので短気な人には向
       かないかもね。寒いので缶コーヒーは必須。お菓子も必須!?

       小さな小さな水を張った池に一万以上が犇いている声を聞きながら帰路に着いた。


       そして夜。あんまり空腹じゃなかったので悪食でマクドナルドに入ると、
       ここでもツルが飛んでいた!
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       マック  E-520 ZD14-42mm F5 1/6 ISO200

       さすが出水。
       
2008年12月29日 | Comments(0) | Trip

出水②

      出水は日本で最もツルが集まる場所なので、多くの種類が集まってしまう。

      相変わらず写真はイマイチですが、出水で見かけたツル全種。
      もうちょっと意識して撮っておけばよかったと反省。
      できるだけ各種のみが写っているカットを並べた。

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ナベヅル  Hooded Crane/Grus monacha  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F8 1/400 ISO200

2008年12月29日 | Comments(0) | Trip

出水①

     つらつらと書いてきたけれど、今回の旅は「ツルを見る」ことがコンセプトで、目的地は
     一応、出水でした。と言うことで旅4日目、川内から車を走らせて出水に到着。

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     ツル展望台  E-520 ZD 14-42mm F22 1/25 ISO800         

2008年12月29日 | Comments(0) | Trip

とっても写真が酷いけど川内。

     朝をゆっくりと過ごして、レンタカーで川内へ向かった。
     日本では迷鳥として時折記録されるだけの、かの有名なカラフトワシが越冬する町だ。

     ポイントに到着してすぐにヤマセミを発見!と言うのはさておき、
     近くにいたバーダーによるとカラフトワシは塒からまだ飛び立っていないとのこと。

     ・・・おっちゃん、さては車中泊で前日から粘っているのか。カメラマン恐るべし。

     そんなわけで少雨の中、朝食のパンを銜えているとドデカイのが飛び出した。
     Aquila属で最小のワシだというけれど、さすがAquila
     というかAquilaをこんな間近で見たことなんて無かったので本当に感動。

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カラフトワシ  Greater Spotted Eagle  Aquila clanga

     カメラきちんと準備しとかないとダメだよなぁ・・・。ということでパーチしたところを探す。
     大きいのに案外見つからないものでウロウロしていると発見!
     樹に犬が停まってるかと思うような大きさ。オオタカが基準の頭だと、もう理解不能な世界。
     この為だけに抱えてきたLeicaで覗きながらひたすら感動していた。

     写真はひどいけれど。本当に感激した。そんでもってパンを銜えて更に眺める。

     1993年に飛来してから今年で17度目の冬を日本で過ごしているこの個体。
     繁殖地に帰ればちゃんと連れ合いがいてくれるのだろうか。
     遠い島国日本でたった一羽で過ごす姿も堂々としていた。


2008年12月29日 | Comments(0) | Trip

球磨川

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      球磨川の干潟  E-520 ZD14-42mm F10 1/2000 ISO200         

      ぶらり列車の旅で7時間半で熊本へ。
      かの有名な球磨川河口。日本で唯一毎年オオズグロカモメって奴が越冬している。

2008年12月28日 | Comments(0) | Trip

錦帯橋

      地元の名所 錦帯橋。 日本三奇橋の一つ。

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      錦帯橋  E-520 ZD14-42mm F13 1/40 ISO200         


     
2008年12月27日 | Comments(0) | Trip

地元で鳥見

      地元、山口県でドライブをした。
      とりあえず縁起物ということで八代のツルを探しに。

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観察センター  E-520 ZD 14-42mm F13 1/25 ISO100         

      日本で定期的に飛来するのは鹿児島の出水とここ山口の熊毛だけという貴重な場所。
      年に一度程度は訪ねていたので身近だし、人も少ないことがここの魅力だ。

2008年12月27日 | Comments(0) | Trip

西へ

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朝の駅  E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F1.8 1/13 ISO800        

       相棒のカメラを連れて始発列車で西へ向かった。
       まだ真っ暗な中で冷たい風に吹かれながら電車を待つ。
       そんな旅の始まり。鈍行列車17時間。

2008年12月26日 | Comments(0) | Trip

クリスマス

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富士見  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/80 ISO100

        メリークリスマスってことで知らないおっちゃんと雲をひたすら眺めていた。

        まるで火事だね。

2008年12月24日 | Comments(2) | Trip

多摩川 12月

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     多摩川  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/1600 ISO400


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カワラヒワ  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/800 ISO400



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     多摩川右岸より  E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F2.8 1/4000 ISO400        



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是政橋より  E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F2.8 1/4000 ISO800

     夕陽に照らされて富士が顔を出す。
     久しぶりに穏やかな一日だった。
                  
2008年12月23日 | Comments(0) | Trip

CCC主催者の一日。

      CCC クリスマス・コーモラント・カウントをトップとして運営しきったので報告。
      CCC⇒ここをクリック

      クリスマスにカワウを数えようというこのイベント。今年で6回目。
      計60名+20程度の参加を頂いてなんとか無事に一日を終えた。

      今年は4つのイベントからなり、まず一つ目が早朝調査。
      カワウがどこへ飛んで行って採食しているのかを調べるために朝6:00から定点に立つ。
      千葉県に朝6:00なんて無理なので当然前夜泊。行徳野鳥観察舎にいろんな大学の
      学生が20名程度寝袋で宿泊。何故か徹夜組みもいたりして若さに呆れる。。。

      そんなわけで朝6:00。


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朝6:00調査開始  E-520 ZD14-42mm F3.5 13 ISO100         

      暖かい朝と言っていたら風が冷たかった。
      カワウのコロニーを見つめながらのんびり過ごす。
      調査開始といってもまだ日も昇らない夜と言うのが正しい。


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カワウ  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F5.6 1/400 ISO400  

      でも日も昇らないうちから動き出すカワウがいるのも事実。
      真っ暗な中を、コソっと出て行くカワウを見張っていた。
      どっちへ何羽が飛んだかをひたすら記録する。


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日の出  E-520 ZD14-42mm F3.5 1/800 ISO400         

      大学一年生の初参加者3名を引き連れての定点調査だったので、むしろのんびり
      と全体を見渡して見落としがないようにだけ気をつけていた。

      鳥に慣れていないとカワウとカモやカラスの識別が難しいのかもしれないなぁと思う。
      飛び方、大きさ、首の長さなど慣れたら一瞬で分かることを復習。
      でも、実はウミウ?を一羽見かけた。。。気のせいだと思うけれど。妙に大きさの違う
      2羽が飛んでいた。あまり釈然としないのだけれど。識別は難しすぎる。


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カワウ  E-520 E.Zuiko200mm/F4 F4 1/4000 ISO800  

      8:00過ぎから徐々にカワウが飛び始め、結局600羽近くを数えた・・と思う。
      頭と足の付け根が白くなっていて繁殖期!というのを感じさせるカワウだ。
      のんびりとした3時間の調査もあっという間に終わって
      (定点調査慣れすると時間間隔がおかしくなるので)
      休憩を挟んで次は午後のシンポジウム。      
      主催者に休憩なんてものは無いので打ち合わせ×3をこなして会場準備に飛び回り
      ついでに野鳥病院の解説も。東奔西走でそのままシンポジウム開始!

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      カワウシンポ E-520 ZD14-42mm F4.4 1/10 ISO800         

      興味深い話が乱立するシンポジウムは、昨年度CCCの調査報告、カワウの被害問題、
      行徳野鳥観察舎のカワウの話などとっても面白かった。
      そりゃ、学部3年でこれだけカワウに関わっている奴はいないだろうと思うので僕は知っ
      た話が多いんだけど。

      午後の暖かい日ということで早朝調査参加者はお疲れモードもチラホラだったけど
      実は今回の面子と発表って本当になかなか聞けないし一般が気軽に参加できる場所で
      聞けることは本当に稀。そんなわけで企画したものとしては良かった気がする。

      
      次、観察会。
      観察会で先頭を歩いて説明をずっとしていたらそりゃ~写真なんて撮ってないわ。
      誰か下さい。行徳の鳥獣保護区内を一通り説明しながら歩いた。それにしても参加者が
      多すぎ&予定より解説者が少なくて一人で声を張り上げていたカモ。
      
      なんだか本当に久しぶりにまともに観察会の指導員をやった気がする。
      行徳は慣れているからネタが多いってのは一つ重要な要素ではあるけれど。 
      巣材を運ぶカワウを誰もが身近に見られたと思うので良しとしよう。

      行徳が気になる方は、ここをクリック⇒行徳野鳥観察舎友の会

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クリスマス会  E-520 ZD14-42mm F3.5 1/13 ISO800         

      そんなこんなでクリスマス会!
      運営側からのプレゼントとしてタゲリ米の焼酎「たげり」
      個人からのプレゼントマロンケーキ超特大。見たこと無い大きさのケーキが二つ登場。
   
      今年のCCCの調査の報告がまず一つ目のイベント。
      細かいことはまたいつかだけれど、行徳のカワウたちが飛んでいって餌を食べている
      場所が分かって今年は調査大成功!

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      盗撮?ではなくて二つ目のプレゼント交換会はサンタガールが登場するのが伝統行事?
      なので当然今年も登場。
      今年はスワロフスキークリスタルのフクロウがあたる人から、筆記用具、湯たんぽ、他
      にもとっても高価な図鑑、画家さん本人の団扇などどこが1000円なんだ!と突っ込み
      を入れたいモノがたくさんあった。鏡餅がクリスマスプレゼントってのは大うけ。

      栃木屋工房の新作カワウの羽!が本邦初公開で登場。
      当然の事ながら買いました。アクセサリーケースは僕の写真を使っていただいているし、
      カワウの羽の提供もしていたのでワクワクして出来を期待していた通り素晴らしいカワウ
      の羽でした。

      我ながら、よく頑張ってこれだけいろんな関係をまとめたと思う。
      やっぱり3年生で先の不安を抱えながらこれをやるのは辛い面が多々あった。できたら
      2年生が主体になるのがいい気がするけどなんとか乗り切ってカワウ宣伝部長として仕
      事しきったかな。

      本当はこれからの調査のまとめの方が同じくらい大変なんだけどね。
      とりあえず一息。
2008年12月21日 | Comments(2) | Birds

beadsbirds

     今日は東京支部の交流会テーマは野鳥グッズ「物欲」
     ということでグッズの紹介

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beadsbirdsストラップ  E-520 ZD 35mm/F3.5 F3.5 1/40 ISO200 +0.3EV        

2008年12月18日 | Comments(0) | Birds

彩湖



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ユリカモメ第一回冬羽 Black-headed Gull(first winter) larus ridibundus  
E-520 E.Zuiko200mm/F4 F4 1/2000 ISO200 +0.7EV   
     
     ユリカモメの若鳥が一羽でボンヤリとしていた。


2008年12月14日 | Comments(0) | Birds

ほんの少し

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農工大      E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F1.8 1/100 ISO100 -0.7EV   
2008年12月11日 | Comments(0) | Trip

もみじの放光

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もみじの放光  E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F1.8 1/320 ISO100 0.0EV        
2008年12月11日 | Comments(2) | Trip

秋の名残

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    秋の名残の葉 E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F1.8 1/500 ISO100 +1.3EV        
2008年12月08日 | Comments(0) | Trip

第4回関東野生動物交流会

    第4回関東野生動物交流会 通称、「関東交流会」を農工大で行った。
    主催は農工大野生動物研究会。僕は一応OBなので手伝い程度。

    毎回の如くなんか発表しているけれど、今回が一番何を求められているのかよく
    分からん感じだったので、オムニバス的に保護管理の発表をした。    


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関東交流会  E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F4? 1/100 ISO200 -0.7EV        

2008年12月07日 | Comments(0) | Diary

F.Zuiko 50mm/F1.8

     
      本当に誕生日プレゼントは僕の生活を支えている。日々感謝。


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遥か昔の誕生日祝い   E-520 F.Zuiko 50mm/F1.8 F1.8 10 ISO100        

      そんなわけで1972年辺りに作られたであろうレンズを引っ張り出してみる。
      若干カビているけど・・。実用には問題なし。

2008年12月06日 | Comments(0) | Trip

もみじ

      
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        もみじ    E-520  ZD35mmMACRO ISO100 F3.5  1/30  +0.7EV ハイキー
2008年12月03日 | Comments(0) | Trip

血のような紅

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紅い風  E-520 ZD14-42mm F5.6 200 ISO400 0.0EV         
2008年12月03日 | Comments(0) | Trip

たゆたうものたち

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        過ぎ行くもの  E-520 ZD14-42mm F4.5 1 ISO400 0.0EV         
2008年12月02日 | Comments(2) | Trip
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